【シウマ】キャッシュカードの暗証番号5つの最強数字とは?悪い数字も紹介!


琉球風水志のシウマさんによる、キャッシュの暗証番号を変更するだけで金運アップするという5つの最強数字をご紹介していきます。

キャッシュカードの暗証番号は、銀行口座からお金を出し入れする際に必ず必要となる重要な4桁の数字ですよね。

シウマさんの数字を使った占い「数意学」によると、いい数字(吉数)をキャッシュカードの暗証番号に取り入れるだけで金運がアップするとのこと!

キャッシュカードの暗証番号を変更するだけで金運アップするならば、ぜひ取り入れたいものです。

またキャッシュカードの暗証番号に使用しない方がよい悪い数字というものもあるそうなので、こちらも詳しくご紹介していきますね。

目次

【シウマ】キャッシュカードの暗証番号に使う5つの最強数字

シウマさんの数字を使った占い「数意学」による、キャッシュカードの暗証番号に使う5つの最強数字はこちらです。

15・24・31・32・52

ちなみにこの数字は、このまま使うという事ではなく4つの数字を足してこの数字になればよいという事になります。

例えば、「3+2+6+4=15」8+2+7+7=24」という感じですね♪

下で詳しく説明していますが、シウマさんによると「0、2、4、9」は良くない数字という事です。

ただ足した合計数字が吉数になれば問題ないという事なので、足していく4つのそれぞれ数字の吉凶は気にする必要はありません^^

好きな数字を組み合わせて、キャッシュカードの暗証番号を15・24・31・32になるように設定してみて下さい。

キャッシュカードの暗証番号は基本4桁のため、4つの数字の組み合わせの最大数は36になります。

ですので52は最大数を超えてしまうのですが、52を使用したい時には「52と紙に書いて写真を撮り、待ち受け画像に設定するとよい」とシウマさんがオススメされていましたよ。

それでは次に15・24・31・32・52の数字が持つそれぞれの意味をご紹介していきますので、キャッシュカードの暗証番号をどれにするかの参考にしてみて下さいね。


【シウマ】キャッシュカードの暗証番号に使う5つの数字の意味は?

上記で紹介した「15、24、31、32、52」の5つの数字は、シウマさんの「数意学」という占いの中で特に運気がいい数字と言われています。

「5大吉数」と言われていて、金運はもちろん、あらゆる場面で運気UPや開運に繋がる数字なんですよ。

つまりこの5つの最強数字をキャッシュカードの暗証番号に使っておけば、金運だけでなく運気アップ・開運にもつながるという事ですね^^

5大吉数のそれぞれの数字が持つ、全体的な意味や金運に関する意味をご紹介していきます!

「15」の意味

15は女性が持つと、世間一般で言われる女性の幸せをすべて手に入れることができる数字だそうです。

「優しくなる」意味を持っているのが、この「15」という数字です。

他にも幸せな家庭、人脈、名声、金運に効果が見られる数字なんですよ!

どれも生活をしていく上では大切なものばかりなので、何か困っている事がある時にはぜひ試してみたい数字ですね。

「24」の意味

シウマさんの占い鑑定の中でも、吉数としてよく出てくるのがこの「24」という数字です。

これは、金運をとにかくあげたい!という人にオススメの数字なんですよ。

もともと凶数字といわれる悪い数字だったのが、この24に変えてからは生活が一変した!という人もいるくらい強い運を持っている数字です。

「数意学」による最強の金運を持つ数字ということで、詳しく下でご紹介しています。

詳しくはそちらを参考にしてみて下さいね。

「31」の意味

31」はツキに恵まれていて才能もあり、女性も男性も気立てがよく良妻賢母になるという、誰でも幸せを掴むことができる数字です。

ツキに恵まれるという事で、金運についてもいい方向に味方をしてくれそうです。

今、運が向いていないという方はぜひ試してみたいですね!

「32」の意味

5大吉数」の中でも、特に縁に効果がある数字です。

良縁が良縁を呼ぶ数字で多くのチャンスが次々と到来し、1度捕まえるとそれがずっと続いていくという数字ですよ。

様々な縁に効果がみられ、その中にはもちろん金運も含まれています。

チャンスに強い数字なので、宝くじなどに当選して大金を獲得することができるかもしれないですね。

「52」の意味

24と少し似ている部分もありますが、「52」は無から有を産む、目に見えないものを掴んでそれが具体的になり成功するという意味があります。

今金運がなくて困っている人達も、「無から有を産む」ことができる数字なので、チャンスを掴めそうですよね。

52は4桁の合計数を超えてしまうので、使い方としては待ち受け画像にするなどがオススメですよ!

【シウマ】「数意学」による最強の金運を持つ数字

シウマさんの「数意学」による最強の金運を持つ数字は、「24」です。

キャッシュカードの暗証番号の合計を「24」という数字にすることで、金運アップの効果が大きくみられますよ。

シウマさんによると24は「財を成す」「何かをつかまえる」という、金運アップにはもってこいの数字という事です。

シウマさんは24について、このようにおっしゃっています。

24は、金運を語るうえで“最強”といってもよい数字。

テレビのリモコンや電気のスイッチなど、家の中でよく指先が触れるものや場所に、手書きでいいので『24』と書いたシールを貼ると、金運のエネルギーを手から取り入れることができます。

引用:女性自身HP

24と書いたシールを貼るだけで金運のエネルギーを取り入れられるなら、簡単ですしやってみたいですね^^

さらに24でなくても、口座と繋がるキャッシュカードの暗証番号を上でご紹介した「5大吉数」のいづれかにすることで、金運アップに繋がるそうですよ。

24という数字が持つ金運以外のパワー

さらに「24」という数字がもっているパワーは、金運だけではないそうです。

  • 財運
  • 結婚
  • 直感
  • 成功
  • 子宝
  • 玉の輿
  • セレブリティ

これらの力も持つ数字だという事ですよ。

シウマさんによるとこの数字を生かすために、こんな形で身に着けておくとよいようですよ。

  • 24と紙に書いて身近に持っておく
  • 24と紙に書いて写真を撮り、スマホの待ち受け画像にする

簡単ですね^^

他にもシウマさん直伝の「より金運アップに繋がる行動」があるので、ご紹介しますね。

より金運アップに繋がる行動

  • 財布に入れるお札の合計額を「8の倍数」にするとお金に好かれる
  • カード類は財布に5枚入れておくと有効利用が可能

シウマさんによると、これらの事を行うのも金運アップにつながるという事ですよ。

8という数字は「安定・堅実」という意味を持っているので、8,000円やその倍数の金額をお財布に入れておくことで経済的に安定するそうです。

お金に好かれる事で、安定して堅実に増やしていく事が出来るというわけですね^^

また、5という数字はバランス感覚を表現しています。

ポイントカードやキャッシュカードを有効利用するためには、合わせて5枚がベスト。

逆に4枚入れている状態はカード類が盗まれたりする可能性が高くなりますので、避けた方がよさそうです。

こちらも取り入れるのは簡単ですね!

【シウマ】キャッシュカードの暗証番号に使わない方がよい悪い数字

キャッシュカードの暗証番号の合計数字を、シウマさんが凶数字としている数字は使わない方がよいですね。

4つの数字の組み合わせの最大数は36ですので、シウマさんが0~36の数字の中で凶数字としている数字をあげます。

0,2,4,6,9,10,12,14,19,20,22,26,27,28,30,34,36

なんと17個も凶数字がありました。

(※ちなみに上にあげた凶数字以外の36までの数字は、吉数字という事になります。)

その中でもシウマさんによると、「34」「28」は要注意な数字ということです。

34の数字の意味:「予期せぬ不運」「トラブルの宝庫」

28の数字の意味:「体調不良」「チャンスが遠のく」「離別」

引用:フジテレビ「突然ですが占ってもいいですか?」

34だと、例えば「8+9+9+8=34」や「9+9+9+7=34」の組み合わせになりますね。

28だと、「7+7+7+7=28」や「8+8+7+5=28」などです。

「28」と「34」はキャッシュカードの暗証番号に使わない方がよい悪い数字になりますので、もし暗証番号を足してその数字になってしまっているなら、変更することをオススメします。

キャッシュカードの暗証番号の変更は、窓口に行かなくてもATMで出来るところがほとんどです!

もし今のキャッシュカードの暗証番号がシウマさんの「数意学」でよくない数字なら、変更してみてはいかがでしょうか。(新しい番号は忘れないように気をつけて下さいね)

まとめ

【シウマ】キャッシュカードの暗証番号5つの最強数字とは?悪い数字も紹介!と題して、ご紹介してきました。

シウマさんの「数意学」もとにした「キャッシュカードの暗証番号」の合計にオススメの数字5つは、こちらです。

15・24・31・32・52

その中でも、24は最強の金運の数字という事でした。

キャッシュカードの暗証番号の合計に使わない方がよい「悪い数字」というものもありましたので、参考にしてみて下さいね。


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